ニュース・リリース

余暇レクリエーション支援者研究集会のご案内

日本余暇会の主催事業のお知らせです。

余暇開発士、レクリエーション・コーディネーター、福祉レクワーカーの3専門資格を持つ有志が集まり、標記の研究集会を行います。

時節柄、集会そのものは小規模とし、オンラインによって全国のレクリエーション活動家が気軽に参加できるようにセットしたハイブリッド方式の会合です。

これからの時代をリードする余暇開発やレクリエーション事業の展開について自由に語り合い、確かな方向を見出したいと思います。

ぜひご参加くださいますようご案内いたします。

 

【テーマ】ポストコロナ時代の余暇とレクリエーション

  コロナ禍に対応する「新しい生活様式」のもとで、どのような余暇活動やレクリエーションが可能なのか、

  実践報告とシンポジウム、参加者全員の自由な討論によって追求します。

  リアルな研究集会にオンライン(Zoom)による参加を組み合わせたハイブリッド型の研究集会です。

 

【日時】20201122日(日)10:0016:00

【会場】日野社会教育センター(〒191-0062 日野市多摩平3-1-13 042-582-3136

【来場者定員】30名(※ZOOMを利用して遠隔地からの参加もできます。)

【内容】午前中:実践報告 午後:シンポジウム/グループ討論/総括集会

【参加費】1,000円(日野社会教育センター会場費&オペレーション代)

【主催】日本余暇会

【協力】全国福祉レクリエーション・ネットワーク/東京都レクリエーション・コーディネーター会

【後援】(公財)社会教育協会/日本レジャー・レクリエーション学会/余暇ツーリズム学会

 

 プログラム詳細、お申込みは、下記ホームページ及およびPDFをご確認ください。

 https://melodious.jp/yoka/symposium (日本余暇会ホームページ)